2017.4.10

ライブにもけて練習するより、まず心のもやもやを取り除くために、新曲を作らないといけない。新曲だけが純粋な原動力になる。でも簡単にはできない。どれだけノートを文字で埋め尽くしても。何となくまだ遠い。

Ken Matsuda2017.4.10

2017.4.9

土日のどちらかは24時間の仕事だ。その間はスクリーンセーバーが起動している。

Ken Matsuda2017.4.9

2017.4.8

これまでの良くなかったこと、できの悪い演奏が、今になって債権を取り立ててきている。お客さんを呼んでも期待されず、自分でも自信が持てない。果たしてこのまま続けていいのだろうかと不安になってくる。あまりにもまともになってしま …

Ken Matsuda2017.4.8

2017.4.7

仕事を仕事と思わず、生活を生活と思えない。毎日何かでしかないという何かではある。

Ken Matsuda2017.4.7

2017.4.6

この前のライブで、リハーサルが十分にできずに、本番が上手くできなかったことを、まだ吹っ切れていないでいる。自分が果たしてリハーサルが良ければ上手くできていたのか自信が持てない。周りからの評価は、リハーサルではなく、根本的 …

Ken Matsuda2017.4.6

2017.4.5

中々集中できない期間が続いている。頭がぼうっとして何事にも集中できない。 お笑いの売れ始めた人たちの、その売れる前の頃のネタを見ると、これは売れないなと思うできをしている。そして同じネタで、最近のを見ると、確かにこれは売 …

Ken Matsuda2017.4.5

2017.4.4

とりあえず次のライブまでの長い期間の間で、曲を作らなければいけない。マックやミスタードーナツで、心を揺さぶってくる類の本を読んで、それの感想と、この今の対比で思うことを書いていく。そこからもっと自分の内面に潜っていき、そ …

Ken Matsuda2017.4.4

2017.4.3

大体出来の良いライブの後は出来の悪いライブがあり、それが交互に入れ替わっていくことが多かったが、前回、前々回と悪いのが続いた。リハーサルをしっかりやることと、お客さんを信頼すること。

Ken Matsuda2017.4.3

2017.4.2

ライブの後の仕事は、記憶の焼却作業。反省することもせずに、次から次へと関心が移ろっていく気もそぞろな心。どこにもとまり木のない鳥。枝がしなって振り払う。長居しない客にはぞんざいな扱い。

Ken Matsuda2017.4.2

2017.4.1

結果を性急に求めてしまう。今日は空振り、しかも審判からは注意を受けた。しかし頭の中では反論ばかり、自分を信じるということは、時に周りの誰も信じないことでもある。僕は信じないので、それは中身がどうあれ面倒臭い奴だとしか思わ …

Ken Matsuda2017.4.1