2016.3.21

ずっと本ばかり読んでいて、詩が進んでいない。頭の中でいろいろ試してみる。本屋で啄木の評伝を立ち読みする。

Ken Matsuda2016.3.21

2016.3.20

親戚で集まる。夜遅くまで話をした。鼻炎が酷すぎて苦しかった。心が休まる。やはり家族で集まると、自分の立ち位置を確認できる。居心地の良い場所。ソファに寝転がったかのような1日。

Ken Matsuda2016.3.20

2016.3.19

仕事から帰って、栄の方に行く。途中の若宮大通の景色が嫌で仕方がなかった。優し過ぎるから嫌だった。いつまでも続くから嫌だった。夕暮れ時にだけ景色が好きになれる。さよならだけがまた会いたくさせてくれる。

Ken Matsuda2016.3.19

2016.3.18

本ばかり読んでいる。仕事に行く。ずっと読んでいる。

Ken Matsuda2016.3.18

2016.3.17

外に出て詩に向かい合わないと、他のことに気が散ってしまう。また本にはまってしまって、それで時間がなくなる。

Ken Matsuda2016.3.17

2016.3.16

仕事から帰って、今日は休みだからしっかり詩に取り組もうと思い、机の前でぼーっとしていた。中々形にならないまま時間が過ぎる。

Ken Matsuda2016.3.16

2016.3.15

詩を書かなくちゃと思い。行動に移すけれど、身体が動くわけではないのでベッドの上でぼーっとしている。仕事の時間が来て、ご飯を持って出かける。

Ken Matsuda2016.3.15

2016.3.14

バンドメンバーと話して、また思い出す。やる気を。その燃え滓にまた風を送る。僕は分散して、バラバラだ。仕事から帰って、実家に寄る。そこで書いていたノートを何冊か見てみる。その頃の生活の感触が蘇ってくる。これは真実だ。一人の …

Ken Matsuda2016.3.14

2016.3.13

二日目。より時間は引き伸ばされ、神経は逆に緩んで、身体は弛んでいく。摂取し続け、それになる。チョコレート。本が面白い。娯楽に漬け込まれ、それになる。物語の先は何もない。

Ken Matsuda2016.3.13

2016.3.12

今日明日と、48時間仕事。さあ何をやろうか。本を読んでいる。ミステリー、人狼ゲームみたいなものを読んでいる。それからチベット旅行記と。チベットにはまだ辿り着いていない。歌詞を書かなくちゃ。そう思い。しかし何となく立ち止ま …

Ken Matsuda2016.3.12