2016.1.1

夢を見た。その中でしばらく泳いでいた。目を覚ましたはずの後も。覚ましていないのかも。自分にとって危険な道にだけ大きく進めるという夢だった。ただ行きたい方に向かうのでは全然進まないのだ。夢でなくてもそれはそうだ。行きたい方 …

Ken Matsuda2016.1.1