2015.8.10

仕事から帰る途中、コンビニでゴミを捨て、郵便を出す。帰ってから片付けをする。必要なものはこの命と小さなプライド。このプライドが厄介だ。苦難を求めるくせに、すぐ楽をしようとする。求めているものはドラマ。充実と忘却。すぐ忘れ …

Ken Matsuda2015.8.10

2015.8.9

一日仕事。昨日は今後のことを話し合った。今日は考えたり、書いたり、買ってあった本を読んだり、溜まっていた雑務を処理したりしていた。旧約聖書の「ヨブ記」を読んでいる。他に、普通の物語を読もうと思って、書店に行き、手にとって …

Ken Matsuda2015.8.9

2015.8.8

今日は新しい始まり。明け方の光が溢れる程に、心も晴れていく。一言が心の雲を払いのけてしまった。もう一人には帰れないのだろうか。でもそれは、人は常に一人でもあり、また一人ではないということなのだろうと思う。一人であるという …

Ken Matsuda2015.8.8

2015.8.7

明け方、新田次郎の「孤高の人」を読み終えた。それからYOUTUBEを見て眠る。起きたらまた夜だった。珍しくどこにも行っていない日。 何となく、金曜日の夜をどこにも行かずにいることに抵抗を覚える。何か大切なことを見逃してし …

Ken Matsuda2015.8.7

2015.8.6

仕事から帰って、凄く寝た。夜中にやることを探す。本を読む。

Ken Matsuda2015.8.6

2015.8.5

昼過ぎに起きた。喉の調子が良くなかったが、歌っていたら回復した。ラクダ書店で本を買う。仕事へ行く。目が疲れた。 昨夜街角屋で牛丼を食べた後に、他の人の食事の匂いを嗅いだら気持ち悪くなってしまった。その割に今日はお腹が空く …

Ken Matsuda2015.8.5

2015.8.4

寝ても寝ても寝足りない。仕事が終わり久しぶりにモーニングに行く。昔の音楽を聴くと発見が沢山ある。がむしゃらというより、やけっぱちの方がいいかもしれない。夜はスタジオへ。久しぶりに話すべきことを話した。夜中に本山駅近くを歩 …

Ken Matsuda2015.8.4

2015.8.3

また夕方に起きた。雨が降り出しては止む。クーラーはカビ臭い。昨夜喉が渇いたから他に飲むものが無くてお酒を飲んだ。頭が痛くなって、喉が渇いた。ノートに色々書いていた。書き終わって、ノートは埋まってしまった。新しいノートを買 …

Ken Matsuda2015.8.3

2015.8.2

帰って寝たら夕方だった。一つの終わり、始まり。全てを整理しなくちゃ。 一つの決断が、ここまで将来を変えるものだということは、今までなかった。変わらなかったことで、僕は変わらざるを得ない。変わっていなかった頃のことは、もう …

Ken Matsuda2015.8.2

2015.8.1

8月に入った。なんて暑い日。夏だ。朝から仕事。職場にはクーラーが効いている。昨日は久しぶりに中華を食べたのが美味しくて、また食べたくなったけど、一人の時はまた節制をしようと思う。だから余り食べられるものがない。易経の漢字 …

Ken Matsuda2015.8.1