京都の夜(歌詞)

「京都の夜」

下町の風車小屋で 共に愛し合った
魂が浮かんだ それが京都の夜

下町を通り抜けて 朝日にたどり着いた
目に手を添えて 希望の光を見る

下町を下れば 材木の墓場だった
希望が消えた場所 2人によく似ている

下町の風車小屋で 共に語り合った
2人は未来を見た それが京都の夜

それが京都の夜 それが京都の夜・・・

Ken Matsuda京都の夜(歌詞)