2016.3.25

朝まで起きていて、昼過ぎまで寝ていた。何だかとても眠い。用意をして新栄に行く。何も期待しないで、できることをしようとする。とても一人だ。ライブが終わって帰ろうと思ったらトメ吉君が来てくれて、話をした。その時知り合ったお客さんも交えて話をしていると、終電の時間が迫って来ていたので急いで帰ることに。ギリギリで電車に飛び込んで、ホッとしたのも束の間、気づいたら、外のホームに電車が停まっていたので、外に出ると、日進まで来てしまっていた。タクシーを待つ10人ぐらいの人たちがいて、最後尾に並んでタクシーを待っていたが中々来なくて、寒い中、音楽を聴き、本を読みながら心細く待っていた。40分ぐらい待った後でタクシーが来てくれて、とてもホッとした。

Ken Matsuda2016.3.25