2016.3.22

歌詞を書かなくてはと思い、昨夜から明け方まで詩を書いていた。少しだけしか書けなかった。昼過ぎに起きてから、青春にお茶をしに行き、そこで漸く一曲まとまった。そのまま次の曲に移るも途中で断念し、夜は実家でトムと練習をした。

Ken Matsuda2016.3.22