2015.12.23

仕事から帰ってから睡魔を逃れられずに、ベッドに横になったまま夕方まで釘付けになる。起きてからも音楽を聴いたり、本を読んだりしながらぼーっと過ごす。流れる時間を見つめる。ご飯を食べてまた眠くなり、布団に潜り込む。

Ken Matsuda2015.12.23